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障がいがあっても自分らしく働ける。デフリンピック開会式の演出に関わる
東急イーライフデザインでは、多様な背景を持つスタッフが自分らしく働き、活躍できる環境づくりを進めています。本記事では、生まれつき聴覚に障がいがあり、現在は俳優・演出家としても活動する大橋 弘枝さんにインタビュー。「東京2025デフリンピック」の開会式・閉会式で演出を担当した経験や、働くうえで大切にしている思い、障がいのある方が安心して活躍できる職場づくりについて伺いました。
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ひと
東急イーライフデザインは「人」が魅力のひとつ。当社で働くスタッフにフォーカスを当てた記事です。それぞれの働き方や、やりがい、仕事の魅力を語っています。
ひとに関する記事
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「福祉で人と向き合いたい」寄り添うケアを大切にする、若手介護スタッフの歩み
2023年に新卒で東急イーライフデザインへ入社し、現在は「グランクレール青葉台二丁目ケアレジデンス」で介護スタッフとして働くSさん。中学生の頃に芽生えた「福祉で人と向き合いたい」という想いを原点に、学びと現場経験を重ねてきました。支えとなった周囲の存在、仕事のやりがいや今後の目標など、現場で奮闘する若手社員のリアルな声を伺いました。
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人のあたたかさに惹かれて入社。支え合う風土の中でより良い環境づくりに貢献したい
高校時代から福祉や介護に興味を持ち、少子高齢化社会の役に立ちたいとの想いで東急イーライフデザインに新卒入社したKさん。周りのスタッフのあたたかさに支えられながら、日々の仕事に奮闘されています。インタビューでは、入社の決め手や仕事のやりがい、会社の魅力や今後の目標などについて伺いました。
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東急イーライフデザインのリハビリを、着実に前へ。挑戦を重ね、ご入居者の生活に寄り添う支援を目指して
東急イーライフデザインで約8年間、多彩な現場と役割を経験し、現在は「グランクレール芝浦ケアレジデンス」で機能訓練指導員として活躍するEさん。前職である病院から生活の場へとフィールドを移し、「その方らしい暮らし」を支えるリハビリのあり方を追究してきました。歩行リハビリやショッピングリハビリの導入など挑戦の幅はさらに広がり続けています。今回は、これまでの歩みや仕事で心掛けていること、そして今後の目標についてお話を伺いました。
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さらなる成長に向けた新たなフェーズへ!事業の未来に向けて全力で取り組みたい
2025年1月、東急イーライフデザインは、親会社である東急不動産からシニア向け住宅事業の事業主としての地位や資産を継承し、独立した事業体制を確立いたしました。今回インタビューを行ったのは、2012年からシニア事業に携わり、東急イーライフデザインの成長過程を見守ってこられた執行役員の木田 英和さん。事業運営を支えてきた木田さんのこれまでの歩みや、これから目指すべき姿などについてお話を伺いました。
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現場もケアマネジャーも経験したから見えた、ケアの本質と“自分らしい働き方”
現場の介護とケアマネジャー(以降、ケアマネ)、両方を経験してきたSさん。「日々寄り添う時間」と「ご入居者ご本人・ご家族様の想いを形にする支援」その両方にやりがいを感じながら、自分らしい働き方を築いてきました。現在はグランクレールHARUMI FLAGでケアマネとして、ご入居者の“その方らしい暮らし”を支えています。今回は、Sさんが感じる仕事の愉しさや東急イーライフデザインの魅力、そしてこれから実現したい姿などについて、お話を伺いました。
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“暮らしの窓口”として、信頼を築く日々。ご入居者に寄り添うフロントスタッフの仕事とは
18年にわたり調剤薬局で受付や事務の仕事に携わってきたYさん。「もっと人と直接関わる仕事がしたい」という想いから、東急イーライフデザインへ転職しました。現在はグランクレール馬事公苑でフロントスタッフとして、ご入居者一人ひとりの暮らしに寄り添う毎日を送っています。転職のきっかけや、フロント業務ならではのやりがいについて伺いました。
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看護師としての可能性を広げたい。治療中心の現場から“暮らしに寄り添う”看護の実践へ
急性期病棟で5年間活躍したOさん。「もっと人と深く関わりたい」との想いを胸に、東急イーライフデザインに転職しました。現在はグランクレール成城ケアレジデンスで、ご入居者に寄り添う看護を実践しています。病院から介護の道を選んだ理由や、仕事のやりがいについて伺いました。
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ご入居者も社員も自分らしく過ごせる場所。人が魅力の会社でともに成長していきたい
今回は、2017年に東急イーライフデザインに入社し、住宅の介護スタッフやフロント・経理職を経て2025年4月に本社勤務へと異動されたHさんにインタビューを行いました。入社前からあたたかく思いやりのある社風に魅力を感じていたというHさん。入社の決め手や現在のお仕事内容、今後の目標などについてお話を伺いました。
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現場に新しい風を。フィリピン出身介護士たちのリアルな現在地
温かく寄り添うケアを、日本で学びながら実践したい。そんな想いを胸に、フィリピンからやってきた特定技能外国人財のスタッフが、東急イーライフデザインの現場で新たなキャリアを歩み始めています。2024年度からは、複数の住宅でフィリピン出身の介護スタッフが仲間に加わりました。グランケアあざみ野で活躍する3人に、日本で介護の仕事を選んだ理由や日々感じているやりがいについて話を伺いました。
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