二つの役割を経て実感した、自分に合う働き方
――まずはSさんのご経歴について教えてください。
私は2020年に中途入社しました。前職まではずっとケアマネとして働いていたのですが、もともとのスタートは少し変わっていて、以前は人形劇の仕事をしていたんです。
人形劇の仕事だけでは生活が安定しなかったことや、将来自分にも親の介護が訪れる時に慌てないようにという思いがあって、介護の現場に飛び込みました。
無資格で介護老人保健施設(老健)に入職し、介護職として働き始めたら、予想以上に愉しくて。人形劇や歌など、これまでの経験すべてがアクティビティで活かせたことも大きかったです。
その後、資格を取得して施設ケアマネになり、約3年間勤めました。ただ、施設ケアマネはご入居者に寄り添える一方で、介護保険制度の知識を体系的に身につけるのが難しく、自信が持ちきれない面がありました。
そこで、一度居宅介護支援事業所へ転職して、基礎からルールを徹底的に学び直しました。居宅ケアマネは制度面の知識が自然と鍛えられる環境で、とても勉強になりましたが、やはり私は「施設が好き」なんです。
ご入居者と日々顔を合わせ、距離が近い環境で働く方が自分には合っていると強く感じました。
そんな時、東急イーライフデザインでケアマネ募集を見つけ、居宅の良さと施設の距離感の両方を保った働き方が叶うのではと思い入社しました。
入社後はホームケアで居宅ケアマネを経験した後、「やはり施設のような環境で働きたい」という気持ちが強くなり、希望を出して住宅の介護スタッフへ異動しました。
住宅で介護スタッフとして働いていたところ、1年後にケアマネが不足し、資格を持っていた私が「介護スタッフ兼ケアマネ」として2年間兼務しました。2025年の1月からはケアマネ専任になっていますが、本音を言えば兼務の働き方が一番好きです!
ご入居者のケアにも直接入りながら、ご家族様の質問にもすべて答えられるような、現場と計画のどちらにも関わる働き方に、とてもやりがいを感じていました。
ケアマネ専任になった今でも、できる限りご入居者との関わりを持っていきたいと思っています。
私は2020年に中途入社しました。前職まではずっとケアマネとして働いていたのですが、もともとのスタートは少し変わっていて、以前は人形劇の仕事をしていたんです。
人形劇の仕事だけでは生活が安定しなかったことや、将来自分にも親の介護が訪れる時に慌てないようにという思いがあって、介護の現場に飛び込みました。
無資格で介護老人保健施設(老健)に入職し、介護職として働き始めたら、予想以上に愉しくて。人形劇や歌など、これまでの経験すべてがアクティビティで活かせたことも大きかったです。
その後、資格を取得して施設ケアマネになり、約3年間勤めました。ただ、施設ケアマネはご入居者に寄り添える一方で、介護保険制度の知識を体系的に身につけるのが難しく、自信が持ちきれない面がありました。
そこで、一度居宅介護支援事業所へ転職して、基礎からルールを徹底的に学び直しました。居宅ケアマネは制度面の知識が自然と鍛えられる環境で、とても勉強になりましたが、やはり私は「施設が好き」なんです。
ご入居者と日々顔を合わせ、距離が近い環境で働く方が自分には合っていると強く感じました。
そんな時、東急イーライフデザインでケアマネ募集を見つけ、居宅の良さと施設の距離感の両方を保った働き方が叶うのではと思い入社しました。
入社後はホームケアで居宅ケアマネを経験した後、「やはり施設のような環境で働きたい」という気持ちが強くなり、希望を出して住宅の介護スタッフへ異動しました。
住宅で介護スタッフとして働いていたところ、1年後にケアマネが不足し、資格を持っていた私が「介護スタッフ兼ケアマネ」として2年間兼務しました。2025年の1月からはケアマネ専任になっていますが、本音を言えば兼務の働き方が一番好きです!
ご入居者のケアにも直接入りながら、ご家族様の質問にもすべて答えられるような、現場と計画のどちらにも関わる働き方に、とてもやりがいを感じていました。
ケアマネ専任になった今でも、できる限りご入居者との関わりを持っていきたいと思っています。
介護の現場で輝いた、人形劇で培ったスキル
――もともと人形劇をされていた経験を今も活かせていますか。
実は、前職では10年以上、人形劇の仕事をしていました。幼稚園や保育園をまわる地方巡業が中心で、北海道から沖縄まで全国を移動しながら、1日3公演こなすこともありました。
歌や旅が好きだったこともあり、とても愉しく働いていました。介護の仕事に転身してからも、その経験は役立っています。
例えば、以前勤めていた施設では、スタッフ同士の寸劇を企画して披露する機会があり、配役を決めて稽古して…と本格的にやっていたんです。ご入居者の皆さんが涙を流して喜んでくださったこともあって、「人を愉しませることが好きなんだ」という自分の原点に気づかされました。
東急イーライフデザインに転職してからも、あちこちで歌っています。住宅にアコーディオンが置いてあって、時々弾くこともありますよ。
私が歌い始めるとスタッフもご入居者も一緒に歌ってくださったりして、すごく愉しい空気になるんです。
こうした「これまでの自分の経験を活かせる」というのも、住宅で働く大きな魅力だと感じています。スタッフの中でも得意なことが人それぞれ違っていて、歌や演奏が好きな人もいれば、工作や絵が得意な人、ゲームや話術で盛り上げるのが得意な人もいます。
ここではケアマネか介護スタッフかに関係なく、好きなこと・得意なことをアクティビティとして形にできるんです。自分が愉しんで取り組むと、ご入居者にもまっすぐ伝わるんですよね。
私は「住宅は退屈であってはいけない」と思っています。毎日を愉しく、ワクワクして過ごしていただきたい。そのために、自分の経験や個性を活かして、これからもご入居者に笑顔になってもらえる時間をつくっていきたいです。
実は、前職では10年以上、人形劇の仕事をしていました。幼稚園や保育園をまわる地方巡業が中心で、北海道から沖縄まで全国を移動しながら、1日3公演こなすこともありました。
歌や旅が好きだったこともあり、とても愉しく働いていました。介護の仕事に転身してからも、その経験は役立っています。
例えば、以前勤めていた施設では、スタッフ同士の寸劇を企画して披露する機会があり、配役を決めて稽古して…と本格的にやっていたんです。ご入居者の皆さんが涙を流して喜んでくださったこともあって、「人を愉しませることが好きなんだ」という自分の原点に気づかされました。
東急イーライフデザインに転職してからも、あちこちで歌っています。住宅にアコーディオンが置いてあって、時々弾くこともありますよ。
私が歌い始めるとスタッフもご入居者も一緒に歌ってくださったりして、すごく愉しい空気になるんです。
こうした「これまでの自分の経験を活かせる」というのも、住宅で働く大きな魅力だと感じています。スタッフの中でも得意なことが人それぞれ違っていて、歌や演奏が好きな人もいれば、工作や絵が得意な人、ゲームや話術で盛り上げるのが得意な人もいます。
ここではケアマネか介護スタッフかに関係なく、好きなこと・得意なことをアクティビティとして形にできるんです。自分が愉しんで取り組むと、ご入居者にもまっすぐ伝わるんですよね。
私は「住宅は退屈であってはいけない」と思っています。毎日を愉しく、ワクワクして過ごしていただきたい。そのために、自分の経験や個性を活かして、これからもご入居者に笑顔になってもらえる時間をつくっていきたいです。
多様な経験が集まる、刺激と学びにあふれた職場
――現在Sさんが所属しているグランクレールHARUMI FLAGの良いところを教えてください。
2025年1月に配属されたばかりで、まだ1年も経っていませんが、とても居心地がよく、すっかり自分のホームだと感じています。スタッフの雰囲気も明るく、前に所属していたグランクレール世田谷中町とはまた違った良さがあります。
グランクレールHARUMI FLAGは昨年オープンした新しい住宅なので、東急イーライフデザイン以外の場所で働いてきたスタッフも多く、新しい刺激を受けています。
特に看護スタッフは病棟出身の方が多く、病院で培った知識や考え方を共有してくれるのがとても勉強になります。「病院ではできなかったけれど、住宅だからこそ実現できること」を愉しんで取り組んでくださる姿を見ると、改めて住宅で働く良さを実感します。
グランクレールHARUMI FLAGならではと感じるのは、ご入居者の「好き」や「その方らしさ」を最後まで大切にできる環境づくりができることです。
以前、ご入居者でウイスキーがお好きな方がいらっしゃいました。その方が亡くなった際は、ご家族と相談しながらウイスキーを染み込ませたもので口の周りを拭って差し上げたこともあります。
病棟では実現が難しいような、あたたかい関わりができたことがとても印象に残っています。
イベントが多いのもHARUMI FLAGの魅力です。ボジョレー・ヌーヴォーのディナーや花火大会、地域交流のハロウィンイベントなど、ご入居者がワクワクできる行事がたくさんあります。
先日はみんなで交代で車椅子で花火を見に行きました。近くに運河や川があり、都心に出やすいロケーションでもあることから、外出企画の幅が広がり、ご入居者の皆様に愉しんでいただいています。
2025年1月に配属されたばかりで、まだ1年も経っていませんが、とても居心地がよく、すっかり自分のホームだと感じています。スタッフの雰囲気も明るく、前に所属していたグランクレール世田谷中町とはまた違った良さがあります。
グランクレールHARUMI FLAGは昨年オープンした新しい住宅なので、東急イーライフデザイン以外の場所で働いてきたスタッフも多く、新しい刺激を受けています。
特に看護スタッフは病棟出身の方が多く、病院で培った知識や考え方を共有してくれるのがとても勉強になります。「病院ではできなかったけれど、住宅だからこそ実現できること」を愉しんで取り組んでくださる姿を見ると、改めて住宅で働く良さを実感します。
グランクレールHARUMI FLAGならではと感じるのは、ご入居者の「好き」や「その方らしさ」を最後まで大切にできる環境づくりができることです。
以前、ご入居者でウイスキーがお好きな方がいらっしゃいました。その方が亡くなった際は、ご家族と相談しながらウイスキーを染み込ませたもので口の周りを拭って差し上げたこともあります。
病棟では実現が難しいような、あたたかい関わりができたことがとても印象に残っています。
イベントが多いのもHARUMI FLAGの魅力です。ボジョレー・ヌーヴォーのディナーや花火大会、地域交流のハロウィンイベントなど、ご入居者がワクワクできる行事がたくさんあります。
先日はみんなで交代で車椅子で花火を見に行きました。近くに運河や川があり、都心に出やすいロケーションでもあることから、外出企画の幅が広がり、ご入居者の皆様に愉しんでいただいています。
いろいろな経験を持つスタッフが集まり、互いの強みを活かし合いながら、ご入居者の「その人らしい暮らし」を一緒につくっていける場所。
それがグランクレールHARUMI FLAGの一番の魅力だと思います。魅力を語り始めるときりがないくらい、本当に素敵な環境です。
それがグランクレールHARUMI FLAGの一番の魅力だと思います。魅力を語り始めるときりがないくらい、本当に素敵な環境です。
ご家族様のこだわりに寄り添いながら、チームで最適解を探す
――ケアマネとして働く中で大変だったエピソードはありますか。それをどのように乗り越えたかについても教えてください。
東急イーライフデザインに入社してから大変だと感じたのは、ご家族様の強いこだわりに寄り添うことです。私たちケアマネは、ご本人とご家族の「こうしてあげたい」をどう実現できるかを考え、各専門職と連携しながら形にしていく役割です。
ですが、技術や体制の面からすぐに応えられないご要望をいただくこともあり、申し訳なさやもどかしさを感じる場面もあります。
特に、スタッフの知識や技術のレベルに差がある中でご指摘をいただいた時は、悔しさというより「もっとみんなで力を上げていけたら」という思いが強くなります。常にベテランがいるわけではなく、介護職を始めたばかりのスタッフもいます。そのため、誰もが安心してご入居者に向き合えるよう、組織全体のスキルアップの必要性を感じることも多いです。
とはいえ、ケアマネの役割はスタッフの指導ではなく、ご家族様のご希望を各専門職と連携しながら実現へとつなぐ「調整役」です。一人で抱え込むのではなく、看護スタッフ、介護長、機能訓練指導員などと相談し合いながら、ご家族様と現場双方が納得できる形を探します。
現場で必要な改善があれば、指導に動いてくださる方がいたり、介護長とともに共有方法を考えたりと、チームで支えていく体制が整っています。
東急イーライフデザインに入社してから大変だと感じたのは、ご家族様の強いこだわりに寄り添うことです。私たちケアマネは、ご本人とご家族の「こうしてあげたい」をどう実現できるかを考え、各専門職と連携しながら形にしていく役割です。
ですが、技術や体制の面からすぐに応えられないご要望をいただくこともあり、申し訳なさやもどかしさを感じる場面もあります。
特に、スタッフの知識や技術のレベルに差がある中でご指摘をいただいた時は、悔しさというより「もっとみんなで力を上げていけたら」という思いが強くなります。常にベテランがいるわけではなく、介護職を始めたばかりのスタッフもいます。そのため、誰もが安心してご入居者に向き合えるよう、組織全体のスキルアップの必要性を感じることも多いです。
とはいえ、ケアマネの役割はスタッフの指導ではなく、ご家族様のご希望を各専門職と連携しながら実現へとつなぐ「調整役」です。一人で抱え込むのではなく、看護スタッフ、介護長、機能訓練指導員などと相談し合いながら、ご家族様と現場双方が納得できる形を探します。
現場で必要な改善があれば、指導に動いてくださる方がいたり、介護長とともに共有方法を考えたりと、チームで支えていく体制が整っています。
一対一で向き合う時間が信頼を育てる
――Sさんは、ご入居者と身近に関わることを大切にされているとのことですが、具体的にはどんな時間や関わり方が好きですか。
一番好きなのは、日常の会話を通してじっくり関わることです。もともと「人が好き」という性格もあって、ご入居者とお話ししていると本当に愉しいんです。
さまざまな人生経験をお持ちの方がいて、会話の一つひとつが刺激になりますし、笑ったり驚いたり、一緒に感情を共有できることがとても嬉しいです。
特に印象に残っているのは、介護スタッフとして働いていた頃のお風呂介助の時間です。お風呂の時間は、一対一でじっくり関われる貴重な時間。
お湯につかってリラックスしているからこそ、普段は聞けないようなお話を伺うことができたり、ご本人の本音がふっと表れたりします。そうやって関係性が深まっていくのが、とてもやりがいになっていました。
信頼関係ができてくると、こちらが企画したアクティビティやイベントも、より心から愉しんでいただけるようになります。「今日の会、本当に良かったよ」「あなたのおかげで愉しかった」と言っていただけた瞬間は、何度経験しても本当に嬉しく、仕事を続けていて良かったと感じます。
一番好きなのは、日常の会話を通してじっくり関わることです。もともと「人が好き」という性格もあって、ご入居者とお話ししていると本当に愉しいんです。
さまざまな人生経験をお持ちの方がいて、会話の一つひとつが刺激になりますし、笑ったり驚いたり、一緒に感情を共有できることがとても嬉しいです。
特に印象に残っているのは、介護スタッフとして働いていた頃のお風呂介助の時間です。お風呂の時間は、一対一でじっくり関われる貴重な時間。
お湯につかってリラックスしているからこそ、普段は聞けないようなお話を伺うことができたり、ご本人の本音がふっと表れたりします。そうやって関係性が深まっていくのが、とてもやりがいになっていました。
信頼関係ができてくると、こちらが企画したアクティビティやイベントも、より心から愉しんでいただけるようになります。「今日の会、本当に良かったよ」「あなたのおかげで愉しかった」と言っていただけた瞬間は、何度経験しても本当に嬉しく、仕事を続けていて良かったと感じます。
福利厚生と風通しの良さで、安心して成長できる
――Sさんは、東急イーライフデザインで働く魅力はどのようなところにあると思いますか?
たくさんありますが、まず一番に挙げたいのは「東急共済組合」の医療給付金制度です。医療費の控除がとても充実していて、上限を超えた分は会社側で負担してくれる仕組になっています。
医療費の心配が少ないというのは、本当に安心して働ける大きな理由だと思います。福利厚生がしっかりしていると、それだけで心の余裕が全然違います。
それから「異動希望を伝えやすい」というのも大きなポイントだと思います。年に一度、キャリアディベロップメントシートをいうアンケートで、自身の担当業務や働く環境、キャリアについて考える機会があり、会社に自分の意向を伝えることができます。もちろん全員の希望が必ず通るというわけではないと思いますが、率直に話せる雰囲気があるんです。
たくさんありますが、まず一番に挙げたいのは「東急共済組合」の医療給付金制度です。医療費の控除がとても充実していて、上限を超えた分は会社側で負担してくれる仕組になっています。
医療費の心配が少ないというのは、本当に安心して働ける大きな理由だと思います。福利厚生がしっかりしていると、それだけで心の余裕が全然違います。
それから「異動希望を伝えやすい」というのも大きなポイントだと思います。年に一度、キャリアディベロップメントシートをいうアンケートで、自身の担当業務や働く環境、キャリアについて考える機会があり、会社に自分の意向を伝えることができます。もちろん全員の希望が必ず通るというわけではないと思いますが、率直に話せる雰囲気があるんです。
人と深く関わり続けながら、より良いケアをつくっていく
――Sさんの今後の目標をお聞かせください。
これからの目標は「ご入居者ともスタッフとも、もっと深く関わっていくこと」です。今はケアマネ専任になり、以前のように兼務で直接ケアに入る機会は少なくなりましたが、それでもできる限りご入居者とお話しし、たくさんのことを引き出していきたいですね。
何気ない会話から、その方の価値観や好きなこと、生きがいが見えてくることがあって、それがケアの質の向上につながると感じています。
スタッフに対しても同じ気持ちです。いろんな得意分野や個性を持った仲間がいるので、一人ひとりの良さを引き出しながら「こんな力もあるんだ」と気づけたら、それがスムーズな連携やサービスの質向上につながるはずです。
介護の仕事は多職種連携が欠かせません。だからこそ、お互いを理解しながら協力し合える関係づくりをしていきたいです。
これからの目標は「ご入居者ともスタッフとも、もっと深く関わっていくこと」です。今はケアマネ専任になり、以前のように兼務で直接ケアに入る機会は少なくなりましたが、それでもできる限りご入居者とお話しし、たくさんのことを引き出していきたいですね。
何気ない会話から、その方の価値観や好きなこと、生きがいが見えてくることがあって、それがケアの質の向上につながると感じています。
スタッフに対しても同じ気持ちです。いろんな得意分野や個性を持った仲間がいるので、一人ひとりの良さを引き出しながら「こんな力もあるんだ」と気づけたら、それがスムーズな連携やサービスの質向上につながるはずです。
介護の仕事は多職種連携が欠かせません。だからこそ、お互いを理解しながら協力し合える関係づくりをしていきたいです。
思いやりを中心にチームでケアをつくる仲間を待っています
――最後に入社を検討している方へのメッセージをお願いします!
東急イーライフデザインで働くうえで一番大事なのは「人が好き」という気持ちです。ご入居者のことを思いやってケアできる方であれば、きっと毎日が愉しくなるはずですし、ご入居者との関係づくりの中でたくさんの喜びや学びを感じられると思います。
人が好きということは、困ったときに周りと相談しながら進められるということでもあります。ご入居者を中心に「どうしたら一番良い形にできるだろう」と一緒に考え、チームでケアをつくっていける方とぜひ働きたいです。
この職場には、挑戦を応援してくれる仲間も、相談しやすい雰囲気もあります。一緒に働ける日を楽しみにしています!
東急イーライフデザインで働くうえで一番大事なのは「人が好き」という気持ちです。ご入居者のことを思いやってケアできる方であれば、きっと毎日が愉しくなるはずですし、ご入居者との関係づくりの中でたくさんの喜びや学びを感じられると思います。
人が好きということは、困ったときに周りと相談しながら進められるということでもあります。ご入居者を中心に「どうしたら一番良い形にできるだろう」と一緒に考え、チームでケアをつくっていける方とぜひ働きたいです。
この職場には、挑戦を応援してくれる仲間も、相談しやすい雰囲気もあります。一緒に働ける日を楽しみにしています!
※本記事に掲載されている情報は、2025年11月18日時点の情報です。

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